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学びから変わるビジネスへ

会社・チーム・個人のバリューを達成する意識を持つ

13/4/2026

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仕事というものはすべて達成目標があってそれぞれの立ち位置で活動するものである。経営者は経営者として、管理者は管理者として、技術者は技術者として達成すべき仕事のスコープをもっていないといけない。
1000 人の組織であれば、1000 のスコープが合わさって会社の事業が成り立つものである。このスコープは個々が勝手に決めて良いわけはなく、実際は経営目標達成に向けての戦略上の分担と実行する為の統制管理として個々のスコープが配置され、仕事として進めるチームワークになる。それぞれの持ち場で達成することが、それぞれのバリューになり、最終的には会社の社会に対する寄与や損益となるので、スコープはそれぞれに達成されないといけない。自分や自分の組織、会社として達成すべきバリューは何かまず確認してそれぞれが責任を果たす意識を持つ必要がある。
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    森川正憲

    生産システム研究家
    30年の失敗と成功の体験から原理原則を共有します

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